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| The last live of 2013 |
2013/12/30 (Mon) |
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今年のラストライヴ『美女丸BAND@二俣川 SOMEDAY』終了いたしました。
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
最高に楽しい一夜をありがとう♪
写真は終演後、会場での打ち上げの様子です。
演奏曲目です。
第一部 s.e. 「Overture」 1) 「Gutten!」 2) 「As Close As Possible 」 3) 「Norwegian Wood」 4) 「(A place called )PARAISO」 5) 「Sundown」
 第二部 1) メンバー呼び込み 〜 「幻海紀行」 --- ゲストコーナー ---- 2)「Burn」 3)「移民の歌 」 4) 「Knockin' on Heaven's Door」 ------ 5)「O-Ro-Chi」
―――e.c.―――
1)「Erin Shore」 2)「Rock And Roll」
この日ライヴの会場で沖縄からのプレゼントをいただきました。

レスポールに天使の羽根!
日本で唯一のカタカナの市名だったRockCity「コザ」のナンバープレートだよ(⌒‐⌒)♫♪♫
Rayくん、ありがとう!(Rayくんは沖縄最強のバンド「紫」のキーボーディスト、ジョージ紫氏の息子さんです)
帰りには守之介マスターにいつものワインもいただきました。年明けに飲むこの一杯がまた最高に美味しい。
そうそう、美女丸BANDオリジナルメンバーでベーシストのオッチーも名古屋から駆けつけてくれた。
会場満杯のファンの方々を始め、本当にたくさんの仲間に自分が支えられていたから、ここまでやってこれたんだとしみじみ実感した一日でした。
2014年も美女丸BAND、そしてギタリスト坂川美女丸をどうぞよろしくお願いいたします。
━━━━━━━━■■ Today's BGM ■■━━━━━━━━
「Lady / Beck Bogert & Appice」
ライヴ盤の良い所は…
(その1) あまり枚数を買えないもの(当時中学生)にとっては、ベストな選曲になっているものが多い事。
(その2)そしてギターを始めたばかりの頃にでも、耳コピが比較的しやすい。(基本オーバーダビングが無い為)
(その3)さらにある程度弾ける様になったら、レコード(当時)にあわせて演奏して自分もメンバーになって一緒にステージに立っている気分が味わえるw
一石三鳥なわけです。
このアルバムやディープ・パープルの「Live In Japan 」 などは片側のチャンネルにするとほぼ完全にギターが消えてしまうので、さらにリアルにシミューレーションできました。
それをまた別のレコーダーで録音したりねw
リアルに弾ける様になるのは、さらに歳月を重ねなければなりませんでしたが、そんな思い出がいっぱいの名盤のリマスターです。
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