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このところ自分の思い描いていた構想が徐々に具体化しつつあるのでワクワクな日々を送っております。
春までには、と言いたい所ですが、(一応奥ゆかしく)暑くなるまでには皆さんにお披露目出来るかと思います。
そう、ライヴの予定も諸々。さらに今年も始まったばかりだと思っていたのに、もう夏の予定がチラホラ。
昨日にはなんと来春のオファーまでいただきました(これはラジオですが)。
そしていよいよ一週間後になりました。このイベントは昨年急逝したドラマーの杉山正男くんの追悼イベントですが、大勢の豪華メンバーが揃って、おなじみの曲も演奏するので、彼を知る人はもちろん、知らない方でも楽しめる一日かと思います。

大勢の皆さまのご来場を、お待ちしております♪
チケットのご予約は こちら まで。
━━━━━━━━■■ Today's BGM ■■━━━━━━━━
 
「屈折くん/和嶋慎治」
今回は友人の本を。
ロックギタリスト界(そんな界があるのか?!w)の中でも1.2を争う文才があるのはわかっていたけど、基本的には自分のダメっぷりをココまで書くか(リアルで知っている事も多いだけに読んでいてこっちが恥ずかしくなったりつらくなったり…)な内容です。
まして”ロックギタリスト”という概念で考えれば、普通は避けて通るパターンの暴露の連続。それでいて読み終わった後、より彼の事が好きになるからこれがまた不思議。
「イロモノバンドの人達と言うととっつきにくい印象もあるが、話してみると気の優しい良い人」という、誉められてるんだか何だか良く分からない前フリ(笑)でボクもちょっと登場しています。
ボクも自分のエッセイ に彼を登場させていますから(匿名ですがw)お互い様かなw
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