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美女丸からのメッセージ

カウントダウンまでのカウントダウン 2017/07/14 (Fri)



いよいよ明日!













































このメンバーで演らせていただきます。




 Vo: Ma-T
  G: miki☆sun-go☆igarashi(SHOW-YA)
  G: 坂川美女丸(カブキロックス)
  Ba: 甲 斐“KAI”貴之(EARTHSHAKER)
  Dr: 山口“PON”昌人(FEEL SO BAD)



リハもめっちゃ楽しかった。



PONちゃんは3月のDisqualiaの埼玉でのライヴの時、対バンで出演していてその凄まじいドラミングを見たばかりだったので、こんなに早く一緒にやれるとは思っていなかった。



Ma-Tは以前もセッションしたり昨年はHoneyRevoltのサポートで手伝ってもらったりで、おなじみかもしれませんが、なんと今回はヴォーカルに初挑戦。




そして大御所二人



間接的には色々からみもあって、「初めまして」というより「そう言えばあの時も」的なノリ満載。長年この世界でやっているモノ同志のノリですね。







































明日はこの二人で爆音ギターの壁を作って、皆さんをお待ちしています♪








※ライヴの詳細、チケットのご予約はコチラ


━━━━━━━━■■ Today's BGM ■■━━━━━━━━
 



「 fairy/SHOW-YA」



「私は嵐」(1989.6)や「限界LOVERS」(1989.2)などよりも前1986年に発表されたナンバー。

「女だからって甘えちゃいない」感が感じられる、ストレートで豪快なsun-goの名曲のひとつですね。

この当時からこんなクオリティの高い曲を書き、演奏する技術を持っていたなんて、やっぱりすごいバンドだったんですね。(もちろん今もさらにパワーアップして活動中ですが)

前日だからバラしちゃうけど、この曲明日やる曲の中では一番好きかも。




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